貴重 藤田嗣治挿絵本「静御前」1929年 貴重 藤田嗣治挿絵本「静御前」1929年 - メルカリ
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商品説明













ご覧いただきありがとうございます。藤田嗣治が山田菊の肖像画を口絵に掲載した「静御前」です。本作品は当時すでに出版されていた作品の一部を山田菊が抄訳し、作品中の15点の挿絵も転載されたものになります。本の状態は背表紙にひび割れがあり、ページの綴じの緩みがございます。経年の品ですので予めご了承ください。緩衝材で丁寧に梱包しゆうパケット(送料無料)で迅速に発送させていただきます。\r\rサイズ:縦19.5センチ×横14.5センチ×厚さ1.5センチ\rページ:101ページ\r言 語:フランス語\r\r【藤田嗣治の略歴】\r1886年東京生まれ。1910年東京美術学校西洋画科卒業。1913年に渡仏し、パリでピカソ、キスリング、コクトー、モディリアーニらと知り合いエコール・ド・パリの主要メンバーとなる。1919年にサロン・ドートンヌに入選し会員となり、その後審査員をつとめた。\r\r絵の特徴である「乳白色」は藤田独自のもので、当時のフランスで名声を獲得。猫や女性、少女を得意な画題とし、多数の作品を残す。当時のフランスで知らぬ者はいないほどであった。\r\r1955年にフランスへ帰化。1959年にレオナール・フジタと改名しカトリックに入信。1968年にチューリッヒにて没す。\r\r没後に再評価する機運が高まり、現代においてもファンが多く、作品の大半はポーラ美術館やランス美術館に収蔵されている。
| カテゴリー: | 本・雑誌・漫画>>>本>>>アート・デザイン・音楽 |
|---|---|
| 商品の状態: | 傷や汚れあり","多くの人が見てわかるような傷や汚れがある |
| 配送料の負担: | 送料込み(出品者負担) |
| 配送の方法: | 佐川急便/日本郵便 |
| 発送元の地域: | 広島県 |
| 発送までの日数: | 1~2日で発送 |
レビュー
商品の評価:




4.0点(3683件)
- ojko
- 1年半程前に購入。 娘(今は5歳。購入当時は3歳半)が大好きな絵本のパズルです。 小さい頃からパズルをよくやっていて、ちょっと難しいパズルもスラスラやっています。 からすのパン屋さんは絵がとても美味しそうで(笑)綺麗で見てるだけで楽しいパズルです☆
- ARABIN
- こびと図鑑の1より内容的にはそうないです。3歳と5歳によみきかせるときに、相談するような文法なのでちょっとわかりずらいようです。小学生くらいならわかるかな。
- tonch5959
- わが子への初めての絵本は私自身も馴染みのある、五味太郎さんの絵本にしました。 「きんぎょがにげた」は母親の私自身が幼少のころ何度も母親に読み聞かせしてもらった思い出深い絵本。 わが子にも是非との想いから選びましたが、まだ5ヶ月の子には早かったようです。 色使いがとてもよく大人になった今もしっかりと覚えている1冊です。
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