北斎戴斗 『大黒美人図 』 掛軸 / (葛飾北斎)師 日本画 浮世絵 肉筆 北斎戴斗 『大黒美人図 』 掛軸 / (葛飾北斎)師 日本画 浮世絵 肉筆
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商品説明








表具 約172×44cm絹本 約90×32cm木箱付き 経年変化による若干の胡粉の剥落や汚れがあります。柳の前で、美女が大黒様の手を引いています。朱色と白の着物が美しく、横顔も優しげで綺麗です。大黒様も富の象徴の袋を背負って、嬉しげに女性を見つめています。 縁起のいい絵です。 戴斗という号は、初代の北斎と弟子の二代目北斎(葛飾戴斗) が使っています。こちらの作品は、二代目北斎(葛飾戴斗)のものではないかと思います。葛飾北斎 江戸後期の浮世絵師。江戸生。浮世絵・狩野派・土佐派の画法を学び、司馬江漢などの洋風銅版画にも関心を寄せる。文化8年~文政2年「戴斗(たいと)」の号を用いる。文化11年『北斎漫画』の初編を発刊。嘉永2年(1849)歿、90才。 葛飾戴斗葛飾北斎の門人。もと但馬国(現兵庫県)豊岡藩小笠原家の藩士として江戸に生まれた。初め上野山下に住み、後に平河町に移ったといわれる。 文政3年(1820年)に葛飾北斎から「戴斗」の号を譲られ二代目戴斗を名乗り、葛飾戴斗、玄龍斎戴斗と号す。北泉と称した時には『北斎漫画』二編の刊行に尽力した。作画期は文政から嘉永の頃にかけてで、作域は広く肉筆画の他、版本の挿絵、錦絵なども手がける。画風は北斎の画法を最も忠実に継いでいる。
| カテゴリー: | ホビー・楽器・アート>>>絵画>>>日本画 |
|---|---|
| 商品の状態: | やや傷や汚れあり","目につく傷や汚れがある |
| 配送料の負担: | 送料込み(出品者負担) |
| 配送の方法: | 佐川急便/日本郵便 |
| 発送元の地域: | 静岡県 |
| 発送までの日数: | 2~3日で発送 |
レビュー
商品の評価:




4.3点(3728件)
- AIsan
- 実物のほうが素敵でした!! 部屋がお洒落に見え満足です。
- じゅん6277
- 少し荒削りな感じもありますが、なかなか良いです。
- エムケイ1008
- 新居のリビングをバリ風にしており、この絵に一目惚れ。 壁にかけると一気にバリ風です! 画像の枠のようにこげ茶を想像してましたがオレンジっぽい色でした。でもカーテンがオレンジで合ったのでもんだいありません。 あ、絵の裏に小さなクモが一緒に届きました…
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